個別相談

誰にでもある心の闇。

悩みを抱えると、まわりの人たちが輝いて見え、自分だけが悩んでいるかのように更に苦しくなることがあるかもしれません。

個別相談では、誰にも話せない苦しみを、話すことで解放していただきます。
また、様々ある心理療法の中から、あなたに合ったアプローチで、自分と向き合う機会を持ってもらい、解決にたどり着けるよう、寄り添い、導いていきます。

話すことで得られる癒し

何かモヤっとしたこと、イラっとしたことを、友達や家族に、聴いてもらっただけで、なんだかスッキリしたことはありませんか?
「話したこと」を受容してもらえたと感じられることが、癒しとなり、気持ちが晴れやかになります。

安心できる空間の中、今閉じ込めている苦しみを思う存分吐き出していただきたいです。

話すことで本音に気づける

自分の頭の中だけで、あーだ、こーだと考えていても、気持ちがまとまらないことがあります。
しかし、話をすることで、気持ちと思考の整理をすることができます。

気持ちと思考が整理できることで、自分の本音に気付け、自分を大切にするための道筋ができ、心を抑圧することが少なくなります。

マイナス感情の浄化

日本人は、自分の感情を出すことが、比較的苦手です。

幼い頃から感情に蓋をしたり、我慢することが多かった場合、大人になっても自分の感情さえも見えず、無意識に抑圧してしまうことがあります。
無意識とはいえ、感情を抑圧したままに過ごしていると、その感情は不完全燃焼してしまい、ずっと心の中でくすぶり続けるばかりか、大きく膨らみ、更なる苦しみを呼びます。

あなた自身が気付いていない抑圧された未消化な感情を、話をすることで呼び起こし、その苦しみを共に感じることで、抑圧してきた感情を消化し、心が浄化され、前へと進むことができます。

安心できる場所

ご相談の中で話された内容は、100%、厳守します。
「何を話しても大丈夫」
ホッと安心できる空間をご提供いたします。

無料モニター募集中

現在、「我が子をもっと抱きしめたくなる子育て相談」のモニターを募集しています。

1回45分で、期間中、何度利用していただいても無料です。

子どものこと、夫婦関係、家族、仕事、ママ友のこと。

どんなことでもお話していただけます。

私自身が感じていること

このタイトルの意味は、私自身が感じたことに由来しています。

私が子育てのことで悩み、話を聞いてもらうと、最初は娘に対して「腹が立ってしょうがない」と思っていたのです。

でも、終わるころには、娘のことが「愛おしくてしょうがない」と感じているのです。

娘に早く会いたくなり、帰宅すれば、まずギュッと抱きしめたくなるのです。

そこで、このようなタイトルをつけました。

話を聞いてもらうと、自分の本心に気づくことができるのです。

カウンセリングとコーチングの融合

「我が子をもっと抱きしめたくなる子育て相談」は、カウンセリングとコーチングをベースにした1対1のセッションです。

お話を聞きながら、ご自分の本音や本心、希望に近づくようにお手伝いをさせていただきます。

お手伝いと言っても、アドバイスはしません。

なぜなら答えはあなたの中にすでにあるからです。

必要であれば、経験として私のお話をすることはあるかもしれませんが、最善の選択はご自分で決めるもの。

そこにたどり着けるように一緒に歩んでいきましょう。

100%秘密厳守しますので、安心してお話していただけます。

コーチとは元々、馬車のことを表す言葉でした。

ブランドの「Coach」もそこに由来しています。

馬車が人や物を運んでいたように、

あなたのたどり着きたい到着地へ、一緒に進んでいきましょう。

※下記の「予約する」ボタンからお申し込みください。
現在、12月までのお申し込みを受付中です。

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